つれづれ晴れ

つれづれ晴れ

敏感すぎて生きづらいオタクがイラスト情報や書評を書き綴る雑記ブログ

ブログ3周年目!感謝の運営レポートと複数ブログのススメ

ブログ3周年


こんにちは!

1ヶ月遅れてしまいましたが、先月でブログ3周年でした。

お絵描きブログの更新作業が多くこちらのブログをなかなか書きにこれずもどかしさがあります。

変わらず本を読んだりとネタはありますので、まとめていきたいと思ってます^^

 

ブログの基本データ

・記事数:131記事 (運営3年目 2018年4月~)

はてなスター:2128個

はてなブックマーク:37個

・読者数:106人

 

更新率が低下しているにもかかわらず、3ヶ月前より10名近く読者登録していただきありがとうございます!

ブログアクセス数

グーグルアナリティクスのセッション数より

・2月度アクセス:3,738
・3月度アクセス:3,716
・4月度アクセス:3,248

4月度になってから微減です。
今まであまりなかった、1日100アクセスを切る日も出てきました。

 

4月のブログアクセス

昨年5月度はアクセスの多い月でしたので、5月にどうなるか注目します。

アクセスの多い記事

アクセスの多い記事


3ヶ月前と1、2位は変わっていませんね。

流入

ブログの流入元

流入元もほとんど割合は変わらず、グーグルが7割をしめてます。

お絵描きブログの方はグーグルからの流入が9割だったりします。

モチベーションの保ち方

常に新しいことを勉強することが大事だと思っています。

インターネットやブログの世界は変化が激しく数年前に使えていたテクニックが今は使えない・・・なんてことも。
なので欲しいと思ったブログ関連本はできるだけすぐ読むようにしています。

 

最近はブロガーヒトデさんの「凡人くんの人生革命」を読みました。

 時間の使い方上手くいく人の考え方など、ブログ以外にも学ぶことの多い一冊です!

余裕が出たら、複数の発信場所を作ってみよう

 

ブログ運営にある程度慣れてきたら、複数の発信場所を作ってみることをオススメします。

 私は現在4箇所で発信活動を行っています。

 

・この雑記ブログ
お絵描きブログ
お絵描きブログ更新ツイッター
note

 

発信場所が複数あれば、一ヶ所でアクセスが落ちても、他の場所でアクセスがあれば落ち込まずに済みます。

 

また、小さなネタでもどこかに書き残しておけば、

以前noteであんなことを短文で書いたけど、もっと発展させて長文でまとめられるぞ!

とネタ帳のような役割にもできます。

 

リスク分散も出来て、ネタ集めにも役立ちますので余裕が出来たら検討してみてください^^

 

 

ブログのネタ集めにも最適!日経電子版の無料記事(月に10本)をチェックしよう

新聞の画像

こんにちは!

今回は、私が毎朝の情報収集に使っている「日経電子版」を紹介します。

www.nikkei.com

 

日本経済新聞のweb判版である日経電子版は、無料会員に登録すれば月に10記事まで記事の全文を読むことが出来るんです!

 

ブログのネタ集めにも最適なので、ブロガーさんはぜひチェックしてみてください!

 

 

日経電子版の全文表示

 全文を読む前はこのようになっており、「全文表示」ボタンをクリックすると全文が読めるようになります。

 

日経電子版全文表示



引用元ページ:コンビニ決算、縮む市場で開く格差 セブンは傷浅く
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC075KM0X00C21A4000000/


全文表示する前に、残り文字数も確認しておきましょう。

 

日経電子版記事のブックマーク

日経電子版には、全文を表示した記事をあとからチェックする機能はありません。

なので、全文を読んだページは

はてなブックマーク
Google Keep
・Pocket

といったブックマークツールを使ってブックマークしておくのがオススメです。

日経電子版無料記事のメリット

月にたった10記事しか読めないの?と感じる方もいるかもしれません。

しかしそれがメリットになります。

月に10記事の制限があるので、自分の興味の持った記事を厳選して読むことになります。

すると、自然と自分のもっと知りたいことが明らかになります。

 

・この記事に関連する本を読んでみたい
・こんなことを勉強してみたい
・関連する資格を取ってみたい

 

何かを学ぶ際のヒントやモチベーションにつなげることが出来るのがメリットです。

 

私は税金についての知識の足りなさを痛感したので、関連する本を読み始めました。

これだけは知っておきたい「税金」のしくみとルール改訂新版6版

これだけは知っておきたい「税金」のしくみとルール改訂新版6版

  • 作者:梅田 泰宏
  • 発売日: 2020/06/24
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 興味があり、自分に関係のあることは、楽しく本を読むことが出来ます。

 

興味深いと思った記事

私がブックマークしている記事をいくつか紹介します。
気になったら、無料会員になって全文を読んでみてください^^

副業や働き方に関する記事が多めです。

 

www.nikkei.com

 

日経新聞をもっと読めるようになりたい」

と思った方はこちらの本もチェックしてみてください!

図解 とりあえず日経新聞が読める本

図解 とりあえず日経新聞が読める本

 

 

「日本のGDPは500兆円程度」ということ等、経済に関する基本的な指標がわかりやすく解説しており、新聞記事の理解が深まります。

 

 

ワードプレスブログ半年経過後の検索流入はどうなった?モチベーションについて

ブログ運営半年

こんちには。

ワードプレスお絵描きブログを作り、今月で9ヶ月目になりました。

3ヶ月経過後、グーグルからの検索流入がまだ一桁しかない・・・とこちらの記事で書いています。

検索流入が少ない中、少しでもアクセスを増やすために半年間、どんな工夫をしたか解説してます。

ワードプレスのブログ運営に興味がある方は参考にしてください^^

ワードプレスブログの検索流入

・ブログ開始後、3ヶ月の検索流入(記事数:11)

サーチコンソール3ヶ月

検索流入はほとんどありませんでした。
アクセスが少ないものの、8月中旬に7記事でグーグルアドセンスに合格。

 

・3ヶ月~9ヶ月目の検索流入(記事数:26)

サーチコンソール6ヶ月

約半年経過した12月頃から検索流入が伸びてきました!

大体のブログ本では、記事に本来の検索順位が付くのは3ヶ月程度とのことでしたが・・・
私の場合、3ヶ月の時点で狙っているキーワードをチェックしても、順位がまだ70位~90位とかなり後ろでした。

かなり時間をかけて書いた記事もあったので、落ち込みました。

しかし、半年で検索流入が増え、狙ったキーワードで一桁の順位で表示される記事も出てきました。

モチベーションが下がる時期もありましたが、半年続けてよかったです。

検索流入が少ないうちにやったこと

検索エンジンからの流入が少ないので、別の方法で少しでもアクセスを増やしたいと思いました。

やったみたことは2つ。

①当雑記ブログの人気記事から関連する記事のリンクを貼る
noteで記事を紹介する

特にnoteは、元々ブログの裏話という位置づけなので、気軽に書くことが出来ました。
記事が書けたら軽く紹介して、「宣伝になったらいいな」という気持ちでした。

例えば、以下の記事ではメイキングの合間に、手順を説明したブログ記事を貼って紹介してます。

noteの方も、続けていくうちにフォロワーさんが少しずつ増えていきました。
(2021年3月時点で50記事、34フォロワー)
ブログアクセスとは別に、モチベーションの維持ができました。

 

ブログ開始後3、4ヶ月は半分がブログかnoteからの訪問でした。

現在は検索からの訪問が約90%で、ブログやnoteからの訪問は6%程度です。

 

個人ブロガーは弱者の戦略を取ってみよう

個人ブログを運営する上で注目したのがランチェスター戦略(弱者の戦略)」です。
ランチェスター戦略とは、弱者が強者と戦うときに有効な戦略です。

グーグルアドセンスマネタイズの教科書で、ウェブサイトに置き換えるとこう解説されています。

局地戦 扱うテーマを絞る
接近戦 ユーザビリティを重視する
一騎打ち戦 ライバルや目標は1つに定め勝てる部分で勝つ
一転集中主義 力を分散せず先ずは1つのコンテンツで圧倒的に一番を作る
陽動戦 イデアと切り口で勝負する

(引用元:Google AdSense マネタイズの教科書[完全版]/ のんくら(早川 修) , a-ki , 石田 健介 , 染谷 昌利 著 /日本実業出版社)

大雑把にまとめると、ひとつに集中して勝つという戦略ですね。

そのために、「伸びているものを伸ばすこと」も念頭においておきたい考えです。

まずは伸びている(ユーザーの意図に沿っている、競合が相対的に弱い)ものをさらに伸ばしたほうが効率よく結果が得られることが多いです。
思ったような結果が出ないときや調子が悪いときは力を分散させてはいけません。

ある程度アクセスがあり、私が集中したいのは「絵の悩み」についてです。
「絵の悩み」カテゴリも作りました。

絵の悩み|おえかきの庭

 

ただ、ひとつのことに集中しようとするとネタ切れしやすく、難しさを感じることも。
普段からネタ探しのため幅広い情報収集を心がけようと思ってます。

ワードプレスブログレポのまとめ

ワードプレスブログで、検索流入の変化とアクセスを集める方法を解説しました。
当初はアクセスが少なくモチベーションが下がっていた時期もありました。

グーグルアドセンスマネタイズの教科書でも、こんな記述があります。

・ブログ運営で一番の敵は、一喜一憂する自分
小さな成功を喜ぶことが大事

まさしくその通りだと思いました。


アクセスが増えず、悩んでいたらまずは半年継続してみてください!

小さな喜びをモチベーションに変えていきましょう。

 

 

 

あなたの脳はハッキングされている!?SNSに疲れたら「スマホ脳」を読んでみよう

SNSやネット断ちの観点からも気になっていたベストセラー本スマホ脳」を読みました。

 スマホを利用する上で、睡眠不足SNS疲れ、集中力の欠如など、悩みは多いのではないでしょうか?

スマホ脳(新潮新書)

スマホ脳(新潮新書)

 

 

この本を読めばスマホと上手く付きあい、健康になる方法が分かります。

 

印象に残った点をまとめましたので、是非参考にしていってください^^

 

脳は「かもしれない」が大好き

スマホSNS依存について考える上でまず、脳が大好きなもの知っておきましょう。

人の脳が大好きなもの、それは・・・

「かもしれない」
「新しい情報」

です。

 

これらの脳の働きに関係するのは脳内の報酬物質であるドーパミンです。
ドーパミンの役割は、人に「行動する動機」を与えること。

改めて振り返ると、スマホを見たくなるきっかけのほとんどが「かもしれない」でした。

 

・投稿にいいね、が付いているかもしれない
・見逃してはいけない情報があるかもしれない
新しいニュースがあるかもしれない
・(スマホゲームなら)あと1回ガチャを回せば推しが出るかもしれない

 

本書では、ドーパミンや脳の働きについても詳しく述べられています。
私が読んで感じたドーパミンの働きはこんなイメージです。

スマホとドーパミン

ドーパミンさんに声を掛けられてしまうことによって、何度もスマホをチェックしてしまう自分が浮かびました(笑)


SNSの開発者はこのドーパミンと脳の仕組みについて熟知しているのです。

SNSの開発者は、人間の報酬システムを詳しく研究し、脳が不確かな情報を偏愛していることや、どのくらいの頻度が効果的なのかをちゃんとわかっています。

SNSを開発している企業は、行動科学の専門家を雇っているので、アプリは最大限に人間の脳に依存するようなシステムになっています。

本書では「脳をハッキングする」という風に表現されており、まさにその通りだと感じました。

人間が何も工夫せずSNSを利用していたら、依存してしまうのも納得です・・・

 

SNS利用で落ち込む人とそうでない人がいる

本書では、様々な研究を横断的に見ているのも特徴です。

多くの研究でSNSは心の健康を損なうということを示す一方、SNSのおかげで元気になる人もいるというのは興味深いです。

自分も何となく、SNS利用に向く人とそうでない人がいるのでは?ということは感じていました。

▼本書で挙げられているSNSを使うときに注意した方がいい人

・神経質・心配性で常に不安を抱えている人
・最初から精神状態が悪く自信もあまりない人
ティーンエイジャー、特に女の子

 

これらの人はSNSを使いすぎることで、もっと精神状態を悪化させてしまう可能性があります。

HSP気質の特徴と重なる面もあると思いました。
私も仕事を短期間で退職して落ち込んでいた時期に、ツイッターを見るのをやめました。

SNSで落ち込むのは、やはり他人と比較してしまうためと本書でも述べられています。

また思春期の女の子は、SNSで常に繋がっていなければならないというストレスもあるのではないかと感じました。

今の時代は比較対象がクラスメートだけにとどまらず、ネット上であらゆる分野でうまくいっている(ように見える)人と比較してしまいます。

インスタグラマーが完璧に修正してアップした画像も見せられる。そのせいで、「よい人生とはこうあるべきだ」という基準が手の届かない位置に設定されてしまい、その結果、自分は最下層にいると感じる。

 

スマホ電源をオフにするだけではだめ

集中したいときはスマホを見ないように、サイレントモードにしたり電源を切っておけばいい。
でも、それだけでは不十分なんです。

スマホと集中力に関して興味深い実験例を2つ紹介します。

 

①大学生500人の集中力とスマホに関するテスト

スマホ集中力実験


サイレントモードにしてポケットに入れておくだけでも、気になって集中力が落ちてしまう。
スマホを無視することにも脳の労力が必要になり、他の作業のための容量が減ってしまうためです。

改めて、スマホの魔力に驚きました。

 

②知らない人と会話する実験

スマホと会話実験


スマホを手に取らずとも視界にあるだけで、会話の相手に共感しにくくなってしまうのです。
スマホが魅力的過ぎて、話している相手に関心が向かなくなってしまうのですね。


普段から集中したいときは、スマホを手の届かないところに置いていますが実験でも証明され納得できました。

これからは手が届かないだけでなく、出来れば別の部屋で、遠い所に置くようにします。

デジタル疲れには運動が最適

デジタル情報に疲れがちな現代、筆者は「運動」が最善の対策と言っています。

なぜ、運動が良いのかというとこんな理由からです。

・脳は身体を動かすためのものだから
・私達の祖先は身体をよくうごかしていたから

本書では運動の種類を限定しておらず、あらゆる種類の運動が効果的ということです。

短時間の運動で集中力が高まる実験結果もあります。

 

▼運動のポイント
・週に2時間でよい
・心拍数は上げないより上げた方がいい
・早足で歩くのもOK

 

運動のハードルがかなり低く、安心しました。

私はまず出来ることから、エスカレーターではなく階段を使うように意識しています。

個人的にリングフィットアドベンチャーが気になります。

リングフィット アドベンチャー -Switch

リングフィット アドベンチャー -Switch

  • 発売日: 2019/10/18
  • メディア: Video Game
 

スマホ脳まとめ

今まで何となくスマホは脳に悪そう」というイメージがあるだけでした。
本書は最新の実験データをいくつも比べて分析しているので説得力があります。

運動を例にしましたが、スマホが脳に悪い理由だけでなく、デジタル時代を生き抜くためのヒントも示されているのが建設的でした。


読売新聞(2021年2月1日)に著者のアンデシュ・ハンセンさんのインタビュー記事がありました。

記事内ではデジタル化の良い面も指摘しており、スマホが人間が受ける悪影響を最小限にとどめて利用することが大事と述べています。

まずは知識を仕入れることが重要。
スマホに対する脳の脆弱性や人間の本質を知り、議論を始めてもらいたい。

知識を手に入れて、スマホと上手く付き合いましょう。

ベストセラーとなっていますので、気になったら是非チェックしてみてください!

スマホ脳(新潮新書)

スマホ脳(新潮新書)

 

 

 

 

ブログ運営にも役立つ考え方が学べる「僕らはSNSでものを買う」

こんにちは!

 あなたは、SNSをきっかけに物を買ったことはありますか?

アマゾンのプライムリーディングで「僕らはSNSでものを買う」を読みました。

僕らはSNSでものを買う

僕らはSNSでものを買う

 

 本書のアンケートによると、3分の2の人は、SNSをきっかけに物を買ったことがあるそうです。

しかし、企業がSNSを活用して売り上げアップを達成した事例は少なく、あまり見聞きしません。

それはなぜなのか?という導入からスタートします。

物を買うきっかけって何?

購買決定における影響力順位について(日本の場合)

購買行動ランキング

(引用元:僕らはSNSでものを買う/飯髙悠太著/ディスカヴァー・トゥエンティワン )
出典:デジタルメディア利用実態グローバル調査

※図表はMind Masterを利用しています。

 

【分かること】

・企業やメディアよりも、家族や友人・知人の声が参考にしやすい
・インターネットに投稿されたユーザーの意見も参考になりやすい

 

個人的にも、納得できることがある順位でした。
例えば、最近はどこの病院に通うか悩んだ際に家族の意見を参考にしました。

 

他にも、私は3位のオンラインレビューをよくチェックします。
アマゾンの商品レビューが多い商品を選んで、そこからさらに商品のメリット・デメリットをチェックして納得してから購入します。

ブログで商品を紹介するときは、本人の意見だけではなく、友人・知人を含めた色んな人意見があると効果的なのかもと感じました。


つまり、いい口コミをもらうことが一番大事でそれを本書では"UGC"と呼んでいます。

 

UGCとは・・・ユーザーが作ったコンテンツで、企業が打ち出す広告ではなくユーザーが自分の意思で投稿するコンテンツのこと。(User Generated Contents)

UGCとは、ツイッターやインスタグラムやフェイスブックであれば、ユーザーの投稿コメントや写真や動画などを指します。
LINEやYouTubeでも同様です。 先ほどのデータで見たように、人は企業が出した広告ではなく、
自然発生した口コミ、つまりUGCのほうを、より強く信頼します。
この自然発生する口コミ、UGCこそ、これからの時代のSNSマーケティングの要になります。

 

SNSにおける購入のプロセス

SNSが普及した現代における購買プロセスを"ULSSAS"(ウルサス)と呼んでいます。
これも興味深いので紹介します!

SNSの購買プロセス

  (引用元:僕らはSNSでものを買う/飯髙悠太著/ディスカヴァー・トゥエンティワン )

【購入するまで】
口コミをチェックして、気になった商品をいいねする。
ユーザーの声をチェックするためにツイッターで検索をした後、グーグルでも検索をする。
納得したら購入し、良い商品だったらレビューを拡散する・・・という一連の流れです。
(ULSSASは各プロセスの頭文字を合わせたもの) 

 

UGCが大事なのは、SNS時代の購買プロセスの起点」となっているからです。

SNSで検索するユーザーはどんどん増えています。

私も「お絵かき講座パルミー」を受講すると決めたとき、企業のホームページだけでなくSNSで受講者の生の声をチェックしました。
リアルな声を覗けるのがSNS検索エンジンでは基本的な情報を得るために使うことが多いです。

UGCの大切さがより理解できました。

僕らはSNSでものを買う まとめ

普段自分が何気なく行っている購買行動が明らかになったのが面白かったです。


マーケティングの本を読んだことのない私でも、会話形式なので理解しやすい内容でした。

口コミってそれほど大事なの?と思っていましたが、想像以上にチェックしていたことに気付きました。

SNSマーケティングはこれからも変化していくと思うので、ブログに役立てるにも新しい情報をチェックするアンテナを持ちたいと感じました^^

僕らはSNSでものを買う

僕らはSNSでものを買う

 

 

misora08hare.hatenablog.com